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AI研修 / 活用事例 / CS-005
CASE 05 資料・議事録

商談の議事録を、次にやることまで含めて出せるようになる

研修で到達できる範囲
出てきたもの
議事録 + 次にやること表 + 顧客管理に貼る要約
  • 商談のあと議事録を書く時間が取れず、記憶が薄れてから書くことになる。
  • 決定事項と「言っただけのこと」が混ざり、あとで揉める。
  • 顧客管理への登録が後回しになり、次の担当者が経緯を追えない。

録音の文字起こしを渡すだけで、決定事項・宿題・顧客管理に貼る要約の3点が揃った状態で出てきます。

手で書くと商談1本あたり30分〜1時間(一般的な目安)。

この文字起こしから議事録を作って。決定事項と次にやることは分けて、顧客管理に貼る要約も付けて
送るのはこの一行と、文字起こしのテキストだけです。様式の指定もしていません。
出てきたもの 画像はクリックで拡大できます
出力の形を再現したイメージです。議事録は様式が決まっていないため、実際の運用では自社の形に合わせて出せます。
人が確認したこと AIに任せた範囲と、人が判断した範囲の境目です。ここを飛ばすと事故ります。
「決定した」と「検討する」の区別 ── 言い切っていない発言を決定事項に入れていないか
人名・社名の表記(同音異字は間違える前提で見る)
金額・日付は必ず原文と突き合わせる
先方に出す前に、社内で見せてよい内容かを確認する
研修で扱う回 第2回(指示の書き方) カリキュラム全12回を見る →
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その場で御社の業務を1件、実際に動かしてご覧いただきます。
オンライン30分。資料の準備は不要です。

記載の所要時間はすべて実測値です。相場・外注費として記載した数値は一般的な目安であり、条件により変動します。
一部の画像は、実際の成果物に社外へお出しできない情報が含まれるため、同じ内容を再現したイメージを掲載しています。やっていること自体はすべて実際に動かした結果です。
図面は検討用のたたき台です。実施図面・法規適合・構造判断・押印は建築士が行います。パースは施主様へのお約束ではありません。
助成金の要件を満たす設計になっており、申請のご支援もします。ただし支給は労働局の審査によるものであり、当社が保証するものではありません。

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