
「AIを使いこなせる人が社内にいれば」
と思ったことは、ありませんか。
枠に合わせる既製品のシステムは要りません。
自分で作るから、自社の書式やルールまで手が届きます。
受講した方が自分でAIを動かして出した成果です。
すべて実際に動かした結果で、構想や予定は載せていません。
各事例に「送った指示」と「人が確認したこと」を必ず付けています。






上の成果は、チャットに一行送っただけで出たものです。
AIの話は難しく語られがちですが、実際にやっていることはこの3つに収まります。
送るのは左の一行だけです。様式も、拾う項目も、配置の仕方も指定していません。
どれも、やり方を知れば自分で変えられます。
積算も見積も、やり方には型があります。その型を、建設業の実務で覚えていただきます。
操作は最初の1〜2回で覚えられます。
そのあとに効いてくるのが、この4つの作法です。
この4つが身につくと、業務が変わっても、AIが新しくなっても、自分で対応できるようになります。
AIには、できる範囲と、できない範囲と、専門的な判断が要る範囲があります。
その線引きは、業種によっても、業務によっても違います。
1名からご受講いただけます。よくあるのは、この3つの形です。
どの形がよいかは、御社のご状況をうかがってご提案します。
4つの段階に分けています。
1回目で触って、12回目には自分の業務が2本、AIに任せられる状態になります。
※ 上記は標準プログラムです。実施の形と回数は、御社のご都合に合わせてご相談ください。
研修を受けると、自分の仕事に使う道具は自分で作れるようになります。
会社全体で回すものは、当社が形にします。
どちらから始めるかは、御社の課題に合わせてご提案します。
研修のなかで「これは自分で作れる」「これは頼んだ方が早い」が分かるようになります。
研修も、仕組みづくりも、システム開発も。御社の課題に合わせてご提案します。
「AIで何ができるか」の前に、建設業の業務そのものを整理した記事です。
※ 記事は順次公開します。
研修の費用は、3ヶ月分をまとめた総額でご案内しています。月額ではありません。
あとから追加でいただく費用はありません。
助成金の要件を満たすカリキュラムでご提供します。
支給は労働局の審査によるもので、当社が保証するものではありません。

お持ちの図面や見積書で、その場でAI活用をお見せします。助成金活用で受講費用は最大75%OFFに。
お申し込みいただいた方には、実際に動かした4つの事例を、送った指示と成果物つきで載せた資料もあわせてお届けします。
AI活用診断のお申し込み・資料請求、どちらもこのフォームから承っております。
3営業日以内にご返信します。
掲載している所要時間はすべて実測値です。相場として記載した数値は一般的な目安です。
一部の画像は、社外へお出しできない情報を含むため、同じ内容を再現したイメージを掲載しています。やっていること自体はすべて実際に動かした結果です。
事例に登場する物件・企業は架空のものです。図面は検討用のたたき台であり、実施図面・法規適合・構造判断・押印は建築士が行います。
助成金の支給は労働局の審査によるものであり、当社が保証するものではありません。