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AI研修 / 活用事例 / CS-006
CASE 06 資料・議事録

ヒアリング内容から、提案資料を1本作れるようになる

研修で到達できる範囲
出てきたもの
全21ページ / 事例4本 / 成果物11点
  • 提案資料を作るのに数日かかり、商談の熱が冷める。
  • 作る人によって構成も見た目もバラバラになる。
  • 「前回の資料を流用」を繰り返して、だんだん中身が古くなる。

実際にこの方法で作った提案資料です。全21ページ・事例4本すべてに実物の成果物が入っています。

外部に頼むと1本あたり数日〜2週間(一般的な目安)。

建設業DXの体験をテーマに提案資料を作って。概要ではなく事例をメインにして、実演した成果物を全部入れて
この資料は本当にこの指示から作ったものです。ページ構成・配色・図の配置まで含めて出てきています。
出てきたもの 画像はクリックで拡大できます
表紙。
中身のページ。成果物のExcelがそのまま貼り込まれています。
人が確認したこと AIに任せた範囲と、人が判断した範囲の境目です。ここを飛ばすと事故ります。
数字の出典 ── 相場や統計を書いた箇所は、必ず出典に当たり直す
顧客名・案件名を出してよいかの判断
「できます」と書いた機能が本当に動くか(動かしていないものは書かない)
価格に関わる記載は、社内の確定情報と突き合わせる
研修で扱う回 第3回(前提の渡し方)・第8回(自社の様式に載せる) カリキュラム全12回を見る →
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その場で御社の業務を1件、実際に動かしてご覧いただきます。
オンライン30分。資料の準備は不要です。

記載の所要時間はすべて実測値です。相場・外注費として記載した数値は一般的な目安であり、条件により変動します。
一部の画像は、実際の成果物に社外へお出しできない情報が含まれるため、同じ内容を再現したイメージを掲載しています。やっていること自体はすべて実際に動かした結果です。
図面は検討用のたたき台です。実施図面・法規適合・構造判断・押印は建築士が行います。パースは施主様へのお約束ではありません。
助成金の要件を満たす設計になっており、申請のご支援もします。ただし支給は労働局の審査によるものであり、当社が保証するものではありません。

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