無料のAI活用診断 →
AI研修 / 活用事例 / CS-018
CASE 18 工程・段取り

会社全体の工程を1枚で見る仕組みを、自分で作れるようになる

研修で到達できる範囲
出てきたもの
月間工程表 + 担当者別の稼働 + 現場別ののべ人日
  • 現場ごとに工程表がバラバラで、会社全体が見えない。
  • 誰がどれだけ動いているか、集計しないと分からない。
  • 土日に出続けている人がいても気づけない。

どの発注元の、どの現場に、いつ、誰が行くのか。会社全体の1ヶ月を、この1枚で押さえられます。

現場ごとのExcelを開いて突き合わせる。全体は誰も見ていない。

発注元と現場ごとの工程を1枚で見られる表を作って。担当者別の稼働も出して
画面の構成も、集計する項目も指定していません。
出てきたもの 画像はクリックで拡大できます
実際に作ったものです。下の「担当者別の稼働」で、土日祝の出勤日数が赤字で出ます。誰に寄っているかが一目で分かります。
人が確認したこと AIに任せた範囲と、人が判断した範囲の境目です。ここを飛ばすと事故ります。
実際に人を動かす前に、本人と現場に確認する
担当者の名前を扱うため、社外に出す画面には使わない
全社で使うものにするなら当社にご相談ください(データの持ち方と保守の設計が要ります)
研修で扱う回 第10回(自動化2本目) カリキュラム全12回を見る →
← PREV検証用のダミー資料を、自分で作れるようになるNEXT →名刺を撮るだけで顧客管理に登録される仕組み
まずは、無料のAI活用診断から。 →

その場で御社の業務を1件、実際に動かしてご覧いただきます。
オンライン30分。資料の準備は不要です。

記載の所要時間はすべて実測値です。相場・外注費として記載した数値は一般的な目安であり、条件により変動します。
一部の画像は、実際の成果物に社外へお出しできない情報が含まれるため、同じ内容を再現したイメージを掲載しています。やっていること自体はすべて実際に動かした結果です。
図面は検討用のたたき台です。実施図面・法規適合・構造判断・押印は建築士が行います。パースは施主様へのお約束ではありません。
助成金の要件を満たす設計になっており、申請のご支援もします。ただし支給は労働局の審査によるものであり、当社が保証するものではありません。

クリックまたは Esc で閉じる