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AI研修 / 活用事例 / CS-010
CASE 10 調べもの・社内の手順

施工実績の一覧を、自分で作れるようになる

研修で到達できる範囲
出てきたもの
実績48件の一覧(絞り込みつき)
  • 施工写真が個人のフォルダに散らばって、営業に使えない。
  • 実績をまとめる時間が取れず、ホームページが何年も古いまま。
  • 制作会社に頼むと、1件追加するだけで費用と時間がかかる。

案件の情報を渡すだけで、絞り込みのついた施工実績ページができます。商談でそのまま見せられます。

制作会社に頼むと、更新のたびに費用がかかる(一般的な目安)。

この48件の施工実績を一覧ページにして。工事の種別で絞り込めるようにして
ページの構成も、絞り込みの仕組みも指定していません。
出てきたもの 画像はクリックで拡大できます
工事の種別で絞り込めます。工期・場所・種別まで一覧で見えるので、商談で「近い工事はありますか」と聞かれたときにその場で出せます。
人が確認したこと AIに任せた範囲と、人が判断した範囲の境目です。ここを飛ばすと事故ります。
施主様の許可を取っていない写真を載せていないか
工期・金額など、公開してよい情報かの判断
表札・車のナンバーなど、個人が特定できるものが写真に写っていないか
研修で扱う回 第10回(自動化2本目) カリキュラム全12回を見る →
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その場で御社の業務を1件、実際に動かしてご覧いただきます。
オンライン30分。資料の準備は不要です。

記載の所要時間はすべて実測値です。相場・外注費として記載した数値は一般的な目安であり、条件により変動します。
一部の画像は、実際の成果物に社外へお出しできない情報が含まれるため、同じ内容を再現したイメージを掲載しています。やっていること自体はすべて実際に動かした結果です。
図面は検討用のたたき台です。実施図面・法規適合・構造判断・押印は建築士が行います。パースは施主様へのお約束ではありません。
助成金の要件を満たす設計になっており、申請のご支援もします。ただし支給は労働局の審査によるものであり、当社が保証するものではありません。

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